“おんなじ性癖のセフレと最高に涼しいセックスを味わう熟妻”

“43年の熟女人奥様が書くPCMAX感想です。セックスの最中の気持ち形容なども赤裸々に書かれていて、女気持ちはもよく分かりますね。
【PCMAX感想・43年人妻(和歌山県内)】
我々はソフトMです。目下、PCMAXで4ヶ月くらい前に知り合ってから定期的にお会いしている男性がいます。その方と前日に旅館に行きました。旅館のホールに入ると、赤いベッドに、手錠がありました。それもアプローチの手錠と脚の手錠の両者があったんです。とっくにそれを見ただけで相当興奮してしまいました。ドキドキしてきて、アソコが疼くのを抑えられませんでした。未だに何もしていないのにアソコは濡れていて、ひいてはクリも立っています。身はよくクリは大きくならない人間だとしばしばおっしゃるんですが、この時ばかりは大きくなっているような意思がしました。ライバルの方も、それを見ていまや興奮しているような体感でした。さすが性癖がおんなじライバルはセックス相手として最高ですよね。そして一緒にベッドに傍らになり、亭主が次第に私の胸を揉みながら感じる乳首を舐めたり吸ったりしてくれました。今日はこれだけでもいよいよ最高に感じまくりです。それから几帳を通じて、まずはアプローチを手錠されて、そしてアクセスの手錠されました。両手と両足を拘束されたのはついにだったんですが、まさに凄い興奮してしまいました。拘束されるとなぜこんなに興奮してしまうんでしょうか。再びアソコはぐっしょりでした。専ら亭主のモノをいれて欲しくてたまりませんでした。亭主もいつもより興奮しているのは歴然で、楽しみながら、手錠をした鎖に、グングンロープを追加してきました。これで私の権利は完全に奪われてしまいました。亭主が私のカラダを弄り、そしてクンニしてくれました。舌で私のアソコを舐めたり吸ったりしてくれた以後、次に電マを亭主が取りだしました。「あっ、あっ、御法度。正にもう一度ダメー」と身は叫びながら、何回もイってしまいました。これ程叫んでしまったのはくらしで何とかです。そして何度もイッた後に、亭主のモノが私の中に入ってきました。亭主のモノもいつもより大きくて、そしていつもより何ダブルも清々しく感じました。手足は、拘束されたとおり。身は気持ち良すぎてよだれを垂らしまくりです。よだれを垂らすなんてこともついにでした。でもそういったプレイが出来るっていうのも、絆があるからですよね。最初はカラダだけの関わりから始まった触れ合いですが、今ではスピリットも亭主に完全に奪われてしまっています。亭主は優しい人ではあるし、別途関わりが悪いという結果はないんですが、でもこんな事は絶対にしてくれないですからね。以前は感じていた亭主への引け目が最近はグングン薄れてきているのを感じています。”

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